聞いてた話と違う | 北海道信和機器株式会社

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聞いてた話と違う

 

 

どうも、大内銀二です。

 

 

前回、忍法うずら隠れの術を紹介しました。

 

 

今回も伊達時代村での出来事なんですが、

 

敷地内に手裏剣を投げられるとこがあるんですよ。

 

 

スタッフの忍者「オニイサン!シュリケン!ドウデスカ!」

 

すごいカタコトで手裏剣誘われまして。

 

私「へぇー、あ、吹き矢とか弓矢もあるんですね!」

 

スタッフ忍者「フキヤ、ユミ、ムツカシイ」

 

私「・・・じゃあ手裏剣で!」

 

スタッフ忍者「マンナカ、イッタラ、500両、金券アゲマス」

 

 

 

投げてみたら、なんと、奇跡的に手裏剣が真ん中に当たりまして!!

 

スタッフ忍者「エ!?ホントニアタッテルジャン!!」

 

スタッフ忍者「コノ金券、施設内デ500円トシテ ツカエル!」

 

金券、もらいました。

早速、お食事処でお好み焼きを注文し、

ドヤ顔で「これで!」と、出してやりました。

 

 

 

 

店員さん「え・・・えっと、あの、何ですかコレ」

私「え、ご、500両・・・」

店員さん「うーん・・・しょ、少々お待ちください」

 

別の店員さんが来て

「あー金券はお土産屋さんのみなんですよ、昔は使えたんですけどねー、すみません」

 

 

 

もう、すっっっっごい恥ずかしかったです。

 

あのスタッフ忍者に手裏剣投げたいくらいでした。

 

でもすっっっっっっごい楽しかったです。

 

 

 

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